バッグ(カバン)の商品撮影
アナログでは生めない2倍効率

バッグの撮影は外と中の両方を撮影するため、非常に手間がかかりますよね。加えて持ち手やショルダーにチェーンが使われていて白抜きが大変そんな風に思っている方も多いと思います。もうバッグの撮影で悩む時代は終わりました。まだアナログに頼りますか?

" バッグ撮影の専門性をなくす "

バッグの撮影はほかの商材と比べ、中の作りを見せなければいけない。それによって、撮影枚数が高くなり、専門性も上がってくる。より属人化が進み、個人への依存が高くなり、リスクも上がる。その専門性をなくす方法が自動撮影システムです。

バッグの360度ビューです。1周の撮影は何と1分、中見せカットを撮影しても10分以内に撮影、背景処理、リネーム、リサイズ、形式変換が全て終わります。

1時間で6SKU、8時間で48もの商品が撮影できるため、高効率でWEB上にコンテンツを掲載でき、機会損失をグッと減らせます。

売れる商品画像を素早く誰でも作成できる

物撮りは初心者がプロクオリティを再現

一般的なECサイトでは枚数も重要ですが、キレイかつ商品の魅力を正確に伝えることが商品画像に求められています。商品撮影の知識や経験のほとんどない方でも、自動撮影システムの力を借りれば、様々な被写体で魅力的な商品画像を量産することができます。また、すべてが一点物で撮影数の多いリユース、中古販売でも、自動撮影システムは大いに役立ちます。

infinity2000-img02
ortery-top-light-example-tumi-bag

見せたいのはバッグではなく魅力

 

バッグは1型1型魅力が違うのが特徴です。その独自の特徴と魅力を捉えて、正確に伝える事が、商品撮影の役割です。中を見せればいいのではなく、中見せカットで何を感じてもらいたいか。そこの解像度が低いとバッグの魅力は伝わらない。
本当に伝えたいバッグの魅力、一緒に伝えていきませんか?

もう不要!撮影経験と技術

 

物撮り、商品撮影には知識と経験が必要とされています。確かに簡単にできるものではありません。苦戦する理由理由には3つのポイントが関与しています。「カメラ」「照明」「背景」です。

物撮りの失敗を防ぐ3つコツ!プロクオリティを再現する方法

逆を言うとこの三つを抑えれば商品撮影で大きく失敗することがなくなるどころか、誰でも同じようなクオリティで撮影できるようになるんです。

ブラックボックスに入っていた、この撮影ノウハウは未だにしっかりと発信されている方は少ないです。

自動撮影システムでは、この3点が簡単に解消できるだけでなく、プロファイル機能で保存ができるため、ノウハウが個人ではなく会社に溜まる仕組みなるので、初心者でも撮影と同時に背景処理が可能になる。

全員が同じことができるチームは、リスクに強い上に、大きな利益を生みます。

物撮り用撮影システム

アセット 43

3D PhotoBench 280

導入の1/2のシェアを誇る不動のNo.1の撮影システム。幅45㎝までが商品撮影できるため、アクセサリーから大きめのバッグまでがキレイに撮影できる汎用性抜群の1台。静止画はもちろん、今話題の360度ビューも社内で手軽に作れ、今後の社会の動きにも柔軟に対応が期待できるオールラウンダー。
Infinity-studio-2000

InfinityStudio 2000

省スペースで80cm~100m㎝ほどの被写体まで商品撮影が可能になり、小物から中型の商材までをカバーできる自動撮影システム。シューズ、バッグ、財布、半身トルソーなど幅広い撮影ジャンルをたった1台で、効率化することで2倍以上の撮影効率を仕組化できます。

ECサイト向けの360度回転
アニメーション

あらゆる方向から商品を確認できる充実のコンテンツを簡単にWEBサイトに反映

クリック1回で静止画と360度回転アニメーションの生成まで、ソフトウェアが自動で行います。実際の商品の色味に近い画像で、拡大、縮小が可能により商品のディテールをはっきり見せられます。商品撮影と同時に切り抜きも行えるため、各アングルからの静止画はもちろん、白背景の回転画像も簡単に素早く生成可能です。後から編集する手間は必要ありません。 クラウドサーバーのSAASPhotoに自動アップロード可能で、撮影後すぐにWebに反映できるため、資料やデータベース、POPやチラシなど様々なシーンで活用が期待できます。

物撮りで
もう悩まない

3D PhotoBench 280は、サイズと性能の両方で汎用性があり、最も売れている製品です。調光可能なLED照明やターンテーブルを、簡単に制御することで、商品撮影のワークフロー全体を簡単に自動化することができます。

AdobeStock_411286816

EC激化の時代に必要なのは時間と差別化

どんなに画像クオリティにこだわっていても、魅力的でなければ意味がありません。どんなに商品ページを作り込んでいても、お客様が来なければ意味がありません。マーケティングとコンテンツ作成をいかに紐づけてスピード感を持って行うかが他社にはない強みを作る一番の近道だと考えています。 自動撮影システムはきっと皆様のお役に立てると思います。

商品撮影をより効率的に

システムの不明点や、ご来社またはオンラインでのデモのご予約、資料請求など、お気軽にお問い合わせください。

資料請求・お問い合わせ